鉢植えブドウの有機栽培の記録2015年 ちょっと収穫できた

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ブドウの栽培日記

1年間の趣味の家庭菜園での鉢植えブドウの栽培日記です。初心者がブドウを栽培し始めて3年目になり少しだけ収穫ができました。ブドウ栽培についての勉強もちょっとずつしていきました。

2015年10月25日 甲斐路のお絵かき

甲斐路の大房はもう売り切れてしまったようで、求めに行きましたらもう小さい房しか売られていませんでした。甲斐路の旬は10月中旬と覚えておきましょう。甲斐路でへたくそなブドウの水彩画を試みて、描いてる途中に甲斐路を家族に食べられてしまった。ブドウを描くのは人生で初めての試み。水彩でお皿を描くのも初めてである。なんと経験のないことか。描いた絵をもとにもう一度、一からやり直しである。

ブドウ-甲斐路-水彩画

ブドウ-甲斐路-水彩画

せっかくなのでへたくそな水彩画を公開。このような立派な甲斐路の房が先々週は500円でありました。

2015年9月24日 ロザリオビアンコを直売所で買いました

ブドウ-ロザリオビアンコ

ブドウ-ロザリオビアンコ

暖かい地域、いわゆる農業用語で暖地というところまで遊びに行きました。そこの直売所
で見つけましたのがこのロザリオビアンコです。やけに安かった(500円)のでつい求めてしまいました。ロザリオビアンコはイタリアとともに前から導入を検討していた品種のひとつでどんな味か知りたかったのです。直売所では瀬戸ジャイアンツが1300円でシャインマスカットが1100円、セキレイが1000円ほどでした。オリエンタルやスイホウもありました。大粒のベーリーAや巨峰も売られていました。瀬戸ジャイアンツとシャインマスカットの果皮にはシミもなくきれいな状態でした。(瀬戸ジャイアンツはカタログのベストな形状より少々小さかったです。)ほかと比べてロザリオビアンコがやけに安いことには理由がありました。皮をむいてみました。皮の剥きやすさはシャインマスカットのように難しくはありません。巨峰のように簡単ではなく、その中間といった感じでした。大体一度にシャインマスカットの2倍以上の面積の皮がむけるくらいです。香りはなかったです。

糖度を測ってみました。あれ!?私のベーリーAより低い。きっと失敗作だったんだね。それで半額だったんだ。本来の良い状態のロザリオビアンコは糖度20度になるのでそれよりも5度も以上低かったわけです。こんなに日当たりのよい地域、私の住んでるところと比べたらまだ夏みたいな暑さなのに。もしかしたら肥大させたことが原因なのかなぁ。

ロザリオビアンコを食べてみました。あれ!?次から次へとパクパク・・・うっ・・・旨い!いやはや、とてもジューシーで喉がうるおいおいしいです。1粒サイズも親指大と大きいので食べ応えがあります。シャインマスカットの砂糖みたいな強烈なインパクトはないにしてもうまみがしっかりとあります。甘いだけのシャインマスカットより好きな味です。柔らかさは巨峰よりも硬いけどシャインマスカットみたいな硬さはありません。家庭菜園でも旨くつくれるのではないか。そう思わせてくれます。果実がしっかりと果梗についていて脱粒もありません。これで香りがあれば・・・これで私が必要としている緑ブドウのイメージができあがりました。香りはマスカット果肉はシャインマスカット味はロザリオビアンコ+酸味。育てやすさはナイアガラ。見た目は気にしません。そんな緑ブドウ苗、ないかな!?

2015年9月13日 ワインみたいなブドウを収穫

ブドウ-マスカットベーリーAの収穫

ブドウ-マスカットベーリーAの収穫

今年最後のブドウです。糖度を測ってみると17度。どうやらこの品種はあまり糖度の上がらない品種のようです。私はまだ食べてませんが、何も品種の知識がない家族に食べてもらったところ、ワインみたい、と正直な感想が得られました。まったくその通りでこれはワイン用品種ですから、9月になり熟して深みのある味になったということでしょう。

2015年9月4日 来年のブドウ紫苑を夢見る

ブドウ-紫苑-仕立て方の想像図

ブドウ-紫苑-仕立て方の想像図

私のぶどうの紫苑(3年生)がたくさんなっている夢図。

今採れる果物が何もないとこんなことを想像してしまいます。絶対こんな風になるわけないのに素人にきれいな果実が作れるはずがないのにこんな樹形にした人はいないかもしれないのになぜかやってみたくなりました。カビ防止のためになるべく房を地上140cm以上のところにぶらさげたくて前からずっと考えていたのですが図にするとこうなりました。やっぱり房は高い位置に置いておかないと。欧州みたいに低い位置で実らせて土臭さをつけてワインを作るわけでもないし、一時は垣根仕立てにもあこがれましたが日本の雨やらカビだらけになる環境では真似しちゃダメですね。地面に当たった水滴は遠くまではねますから。(日曜日のためしてガッテンでもやってましたね、うぇっ)

2015年8月22日 収穫しました

ブドウ-デラウェアとマスカットベーリーAの収穫

ブドウ-デラウェアとマスカットベーリーAの収穫

待ちに待った・・・というより収穫しなければいけなかったので鉢植えのブドウをすべて収穫しました。デラウェアが250gマスカットベーリーAが600g。一番下の実をとり糖度を測ってみるとデラウェアが20度。マスカットベーリーAが17度でした。ぜんぶBIKOOという果実袋に入れていました。味はデラウェアは以前収穫したものよりもおいしくなっておりました。このことからデラウェアの収穫適期は私の庭の場合8月下旬のようです。人にあげられるほどの品質ではありませんが自家用としては十分な品質です。毎度おなじみの反省点として、ベーリーAの房は・・・房が短いほうが粒が大きくなるのではないか?と思いました。種ありデラウェアにも慣れましたので、ジベレリンは今あるものがしまえましたら使わない方向でいきたいと思います。

マスカットベーリーAの本当の収穫期はまだ先なのですが猛暑のせいかみるみる果実の水分がなくなっていきまして水をあげても萎んでいきましたので採ることにしました。おそらくあと15日たったほうがもっとおいしくなっていたと思います。味は甘さは足りませんが、酸味少なく濃厚さを感じました。種はジベレリン処理が早すぎたので3粒ありました。素人なのでなぜベーリーAの果実の水分が抜けていくのかさっぱりわかりません。考えられることは20日連続の猛暑のときにダメージを受けたか、新梢に水分を取られているかもしれないということです。水分が飛んで行った枝は長梢でして葉を20枚以上つけていて、水分が飛ばずに糖度も上がったベーリーAの枝は短梢で葉は10枚程度にしておいたものでした。このことから葉を付けすぎたのではないかと考えておりますが、水分が飛んでしまった枝の日照不足もあったかもしれません。ほかに考えられる理由としては害虫が枝に入っているかもしれません。ということで、今年のブドウはこれで終わりました。ということは、つまり、そういうことなのです。8月の収穫はブドウだけで満足です。ブドウ(マスカットベーリーA)にもポリフェノールはありますので。8月だけで果物が1,500gも採れました。家庭用としては十分です。有り難いことです。

2015年8月16日

ブドウ-デラウェア

ブドウ-デラウェア

デラウェアもまだ木にぶら下がってがんばってるヨ。銅水和剤1回でさび病が止まってよかったネ。

2015年8月8日 ブドウデラウェアの収穫

ブドウ-デラウェアの収穫

ぶどうのデラウェアを半分ほど収穫しました。ぜんぶで296gありました。いくつかのデラウェアは枝が虫害で枯れてしまいました。デラウェアの糖度19.8度付近を指していました。味は酸味がなくて水やりを積極的にしたので薄味。種は1個から3個入ってまして、ジベレリン処理もうまくいっていません。ジベレリン処理は5日ほど早すぎたようでした。着色薄く売り物のような理想的な品質になった房は今のところ1房だけです。すぐに植木鉢の土が乾燥するので肥料を吸収できず、肥料が効いてないのかもしれません。防虫ネットでの栽培には限界を感じます。来年からはBT菌か何かの農薬を使おうと思います。今年のデラウェア栽培でで困ったことはさび病と茎の中に入る何かの幼虫とアオバハゴロモの幼虫。もし防虫ネットがなければコガネムシに葉をぜんぶ食べられていたことでしょう。

ブドウ-マスカットベーリーAの袋掛け

ブドウ-マスカットベーリーAの袋掛け

果実袋の中に入っているマスカットベリーAの様子です。少し色づいてきました。

2015年7月11日 ブドウがさび病になりました

ブドウ-さび病-病気

ブドウ-さび病-病気

先週あたりからブドウのさび病の感染が広がりました。このままでは枯れてしまいますので農薬を買いに行きました。タイトルに「葡萄がアーッ」と書きたかったのですがそれでは検索で来られなくなってしまいますので普通の題名となりました。銅水和剤という有機JASで認められている農薬を使いました。Zボルドー500g(約千円)と迷ったのですが、小さいほうが(大量に余って廃棄に困らなくて)よいと家族に言われましたので割高なほうを買ってしまいました。

2015年6月27日 ブドウにBIKOO過日保護袋で袋掛しました

ブドウ-デラウェアとBIKOO果実袋

ブドウ-デラウェアとBIKOO果実袋

ブドウを観察してると、白い綿の分泌物を出す虫がいましたのでデラウェアを流水で洗った後にBIKOO農産物保護袋のMサイズで袋かけをしました。ぜんぶで13袋くらい使いました。摘粒のやり方がわからないのでそのまま袋に入れました。売り物と比べると、一房の粒が少ないです。

マスカットベーリーAとBIKOO果実袋-2

マスカットベーリーAとBIKOO果実袋-2

 

マスカットベーリーAとBIKOO果実袋-1

マスカットベーリーAとBIKOO果実袋-1

こちらは全部で3房包みました。長さが足りなかったので、二重に袋を使いました。袋かけをしていて、あんどん仕立てのデメリットがわかりました。デラウェアは袋かけしづらいです!袋を使った結果がどうなるか楽しみです。

2015年6月13日 紫苑ブドウの様子

ブドウ-紫苑(シエン)

ブドウ-紫苑(シエン)

ブドウの紫苑の様子です。軸は必要な長さに達しました。どのように仕立てようか、悩ましい限りです。やはり、鉢の移動に便利な円形に丸めようか。それとも、このまま1本棒に伸ばして、水平の緑のカーテンにして結果枝を伸ばそうか。(折れやすいかな)何も薬をやっていませんので、これだけ雨が降っても紫苑は病気に強いのではないかと思います。

2015年5月22日 ブドウの開花

今週の作業は・・・ブドウの誘引を行いました。誘引といってもたいしたことはしていません。数か所をシュロ縄で結んであんどん仕立てのぶどうを横に誘引しただけです。デラウェアの日当たりのよいところは5月20日から咲き出しました。前回のジベレリン処理は5月6日でしたので、ちょうど14日前ということになります。とはいえ、ベーリーAと日当たりの悪い場所にあるデラウェアはきょう咲き始めたところなので、ジベレリン処理から16日後に開花ということになりました。

今の季節は「緑枝挿し」という方法でブドウを簡単に増やせるようです。ブドウの本に超簡単!と書いてあったので、間違いないでしょう。

ブドウ-デラウェアの花

ブドウ-デラウェアの花

 

ブドウ-マスカットベーリーAの花

ブドウ-マスカットベーリーAの花

2015年5月15日 鉢植えブドウの様子

マスカットベーリーAとデラウェアの蕾の様子を観察しました。

ブドウ-デラウェエアの花穂

ブドウ-デラウェエアの花穂

葉が混んできまして日蔭が増え始めて少々心配しています。あんどんの横に支柱を渡し、誘引することで何とかやり過ごしています。

ブドウ-マスカットベーリーAの花穂

ブドウ-マスカットベーリーAの花穂

房がすごーーーく長くて1房に24車くらい付いていました。13~14車くらいが正しいやり方らしいです。1鉢に3房しかないので下は3cmくらいもいで、上は2個取って20車残してみました。基準より多く残すと小さく糖度低く実るかな?ベーリーAも横に支柱を渡し、葉に光が当たるようにしています。確か葉17枚で摘心するとあったので忘れないようにしたいと思います。

2015年5月13日 ブドウデラウェアの房づくり

今日は、ブドウのデラウェアという定番品種の房づくりをしました。房づくりといっても作業は2分ほどで終了するほど簡単。房の一番上についている子房を1つとるだけです。本に書いてある通りにしましたのでデラウェアのお世話はこれでバッチリです!次はベーリーAの房づくりなんですが、調べたところによると、1房あたり、上下についてる房を取り、13個の房の塊を残すそうです。まだやってませんけど、ベーリーAもここまでしないと大きくならないのかな!?小粒になってしまうとどこかのサイトに書かれていました。ベーリーAの房づくりの作業は6月にするらしいです。

2015年5月11日 ブドウ紫苑の様子

ブドウ-紫苑(シエン)の葉

ブドウ-紫苑(シエン)の葉

ぶどうのシエンにも太い芽が出ました。

2015年5月6日 はじめてジベレリン処理をブドウにしました

ブドウのジベレリン処理をやってみました。ジベレリンはブドウを種無しにする農薬で、じめじめした日にするらしいです。デラウェアとベーリーAのジベレリン濃度は100ppmで、ジベラ錠1個に対し、水50ccを溶かすとその濃度ができるそうです。水滴は残さないようにするのがコツらしいです。近隣の地域ではもう少し後が適期らしいですが、その日には果樹のお世話ができないので早めにやってしまいました。できたか心配になったので次の日見に行きましたら葉の数は9~11枚、粒の大きさも定規で測ると1.5mm以上ありましたので、成功したかどうかはわかりませんが、湿度の高い間に完了できたように思います。(処理の翌日午後からは晴天になりました)

ブドウ-デラウェアの花穂

ブドウ-デラウェアの花穂

だいたい 7房×2鉢 くらいの房がありました。小さい葉も含め葉は9枚出ています。

ブドウ-マスカットベーリーAの花穂

ブドウ-マスカットベーリーAの花穂

2房ありました。

房づくりをすべきなんでしょうが、粒の小さい品種であることと、素人なので、このまま実らせたらどうなるか知りたいです。失敗できるのも栽培歴の浅い今のうちなので。。これからまた新しい房が出てくるのだろうか?出てきたらデラウェアは目印がないので見分けが付かないです。ジベレリンを使った時点でこの2品種は無農薬といえなくなりました。ジベレリンの2回目は、やめておこうと思います。(2回目に適したカップもないし費用をかけたくないので)防虫ネットは洗濯ばさみでとめておくと、お世話も簡単になりました。

2015年4月26日 ベリーAの花穂がでました。

ブドウ-マスカットベーリーAの花穂

ブドウ-マスカットベーリーAの花穂

ベーリーAも、デラウェエアも、いつの間にか花が出ていました。1芽に対し、2つ花穂が出ていましたので、1つになるように片方の花穂を取りました。・・・ブドウの無核化処理、たいへん魅力を感じるのですが、小粒のデラウェアに対し、使うかどうか、迷います。

2015年4月8日 ブドウの行燈仕立ての応用

今年の鉢植えブドウづくりは去年までとは違い、一歩前進しました!!!

ブドウ-仕立て方-想像図-3

ブドウ-仕立て方-想像図-3

去年は単に大型のリング支柱を買ってきて刺しただけでしたが、今年は違います!!!いや~新芽の数を数えてみましたら、とてもリング支柱では足りない気がしまして、竹と麻紐で鉢と鉢をこんな風に結びました!(実物はもっとデタラメで鉢と鉢の距離が約2メートルと長く、その間に桃の鉢を置いてたり、紐だらけです・・・)昨年観察した限りでは、ぶどうは上へ上へ伸びて上に集まる性質があったので、特に最上段はしっかりと麻紐と竹の棒で隣のブドウ鉢へと橋渡しをしました。今年は2年目のマスカットベーリーA1鉢と3年目のデラウェアが2鉢あるのでいったい何房実るかわかりませんが、1芽に対し1房と計算すると、1鉢あたりに10個くらいの芽が付いているのでそれを伝わせる糸と竹を適当に繋いでいたら大体こんな感じになりました。

翌年のことも考え、芽欠きをして出る芽は10個以内に収まるように調整します。ですが私は素人ですので、その結果がどうなるかについてはまったくわかりません。60L-90Lくらいの鉢であれば藤稔が10房は確実に実るらしいので、手持ちの小粒ぶどうと10号鉢でも、それくらいはいけるのではないかと淡い期待を寄せています。この麻紐と竹組みは、冬には撤収しますので、行燈仕立ての管理のしやすさは残ると思います。・・・まさかブドウの無農薬栽培が容易に成功するとは思ってなかったので、もうちょっと面白い品種にしておけばよかったと後悔しています。

2015年4月2日 ベリーAの発芽

ブドウ-マスカットベリーAの発芽

ブドウ-マスカットベリーAの発芽

手持ちのぶどうの中では一番早く萌芽しました。この樹皮を手でむく作業が気持ちよくて楽しいです!ちょっと調べましたら伊豆錦や紅伊豆といった品種が大粒で魅力的なようです。あと瀬戸ジャイアンツとか。大粒にするには、ジベレリンという薬品とフルメットという薬品が必要らしいです。

2015年3月21日 マスカットベリーAの萌芽

ブドウ-マスカットベーリーAの芽

ブドウ-マスカットベーリーAの芽 栽培2年目

マスカットベリーAは1年目の昨年に1房実ってしまったくらいなので、今年も味見ができることを期待しています。

2015年2月28日 紫苑をゲット

昨年伸ばしていたマスカットベリーAのつるを麻の紐で巻きました。今年も実ってくれることを期待しています!

ブドウ-マスカットベーリーA-行燈仕立て

ブドウ-マスカットベーリーA-行燈仕立て

紫苑の様子です。こちらも日当たりが悪いのか、芽が膨らんでないです。

ブドウ-紫苑(シエン)の苗木

ブドウ-紫苑(シエン)の苗木

ぶどうのよもやま話

日本のブドウ品種を一通り調べました。その中で、もっとも大粒の品種は「天山」で、一粒の大きさが40gにもなるそうです。「雄宝」 という品種も、一粒の大きさが15g-25gになる大粒品種の中では大きいほうだそうです。「バイオレットキング」「美和姫」も30gくらいのものができるそうです。「マイハート」も30gの大粒かつ晩生品種だそうです。いずれも食べたことはありません。

2015年2月初旬

ぶどうの新しい苗を、40cmの不織布ポットに植えました。紫苑(しえん)という品種です。根を鉢のサイズに合わせて切りました。苗は3芽ほど残して切りました。鉢の底に燻炭を敷き詰めて、土は鉢の半分ほどの高さで抑えました。暑さも和らいだ時期に収穫できることを期待して。

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