プルーンの栽培記録 2022年-2024年版

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自宅の畑でプルーンジャンボパープルという品種を育てています。

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2022年の栽培記録

厳冬すぎたせいか、なぜか開花せず。

マシン油乳剤を散布 2022年2月6日

プルーンジャンボパープルの木(2021年12月27日撮影)

プルーンの木にマシンアブラ乳剤を散布しました。今では放任栽培なので時々存在を忘れてしまいます。どうして実がならないのかわかりませんが、花も付かないので燐酸が足りないのかもしれません。植えてから歳月ばかりが過ぎていくので寂しい限りです。何か楽しいことないかな。

剪定しました 2022年2月13日

ストレス解消がてら、プルーンの木を剪定しました。コロナが蔓延していてどこにも行けないので畑で剪定作業をしました。1年に数度しか剪定作業をしないので、翌日すぐに筋肉痛になりました。子どもの頃は筋肉痛など気にする程でもありませんでしたが、20代後半以降の筋肉痛は結構体にきますよね・・・。普段から体を動かしているつもりでも、作業となると使っていない筋肉を使うので疲労物質が溜まります。温泉に行きたくてもコロナが出てからは一度も行ってません。

トアロー水和剤を散布しました 2022年5月4日

プルーン ジャンボパープルの栽培 2022年5月4日
プルーン ジャンボパープルの栽培 2022年5月4日

放任気味のプルーンジャンボパープルの木。気がついて見ればまた葉が茂ってきました。何となく元気がないので有機栽培用のBT剤トアロー水和剤を散布しておきました。どうやらこの土地とプルーンの相性はあまりよくないみたいで、ちょっと元気がありません。愛情が足りないといえば全然足りてません。もっと肥料をあげたほうがいいかな?

しかしわからないのが開花条件です。もう何年も育てているのにこの年は花が咲きませんでした。害虫のせいといえばそれでおしまいですが、理由はそれだけではないような気がします。枝そのものに元気が無いというか、何かの病気なのかもしれません。

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